2010年02月28日

第13回 子音の発音 F

お久しぶりです。
かなり、ひどい風邪でした。2月17日から24日ぐらいまで、声がちゃんと出なくなり、練習を中断していました。

その間は、3ビートの部分を声を出さずに読んだり、CDを聴いたりしていました。

26日は、以前から予約していました「てんま先生の発音セミナー」に参加しました。
色々と参考になることがありましたが、最後に「(ゲップエリアに)無理に声を押し込もうとするところがある」と指摘していただきました。
私の場合、ゲップエリアから↑に向かって音が出るというより、ゲップエリアに行くために一度↓に向かって行き、そこで音が出るような感じです。ちょうど、息を押し込むような状態です。
この辺は難しいですが、気を付けたいと思っています。

さて、今日は、「F」の練習です。

HUにならないことと、3ビートが少しでもできているように、がんばったつもりです。



posted by KENJI at 10:21| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月21日

風邪で中断

風邪をひいて、喉にきました。ほとんど声が出ない状態です。
ということで、治るまでは練習は中断します。






posted by KENJI at 09:13| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月16日

第12回 子音の発音 M

かずさんに、第11回の分のアドバイスをいただきました。
ありがとうございます。

kenjifeb.wav

次回のBento Boxまでに修正したいと思います。


今日から子音です。
従来のMと、英語喉のMの違いがいまいちよくわかりませんが、口先でなく、喉からMの音を出すように心がけました。丁寧に(ゆっくりと)Mの音を出す感じだと自分では思っています。

この『丁寧に(ゆっくりと)喉から音を出す感じ』が、英語喉における子音の基本のような気がしています。

posted by KENJI at 21:05| Comment(5) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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